2027.4.16 OPEN

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十和田・北里大学のそばに

夫婦でつくる「もうひとつの実家」が、ひらきます。

開店まで、あと日数を数えています

十和田に、もうひとつの実家。

ゆう膳のこと

北里大学のそばにある、夫婦でつくる「もうひとつの実家」。腹ぺこも、がんばり疲れも、ここで腹いっぱいにして、元気に帰る。

実家の食卓には、父ちゃんの得意料理と、母ちゃんのおかずが並びます。大将ゆうすけの洋食と煮込み、女将ゆうかの小鉢と汁。ふたりの得意が、ひとつの膳に並ぶ店。それが「ゆう膳」です。

和の器で出す、家庭のごちそう。入ると落ち着けて、帰るころには元気になっている。そんな店を、十和田でひらきます。

店名の由来

ふたりの「ゆう」に、
一膳の「膳」。

膳一膳、二膳の膳
ゆう膳夫婦の食卓

女将ゆうかと、大将ゆうすけ。ふたりの「ゆう」に、一膳、二膳の「膳」。店の名前そのものが、夫婦の食卓です。

ゆう膳の三つのことば

ふたりが大事にしている、
三つのことば。

  • おかえり

    「おかえりなさい」で迎える店。ひとりでも、家族でも、実家に帰るみたいに暖簾をくぐってください。

  • あたたか

    女将の小鉢と汁、湯気の立つ煮込み。寄り添って、なごんで、ほっとできる場所でありたい。

  • 腹いっぱい

    「全部おいしかった」「うますぎて食いすぎたわ」。そう言って帰ってもらうのが、ふたりの約束です。

開店前の注文票

あなたなら、
何を頼みますか?

ゆう膳に来たつもりで、注文票を書いてみてください。何人で、どのくらいいて、何を頼むか。集まった注文票で、定番に残すお品書きと値段を決めていきます。

注文票を書く

3分ほど。名前はいりません。
実際の注文・予約にはなりません。

メニューリクエスト

定番にしてほしい一品、
聞かせてください。

「実家で食べた、あの味」「学生のころに通った店の、あれ」。食べたい料理を送ってください。ふたりで読んで、定番にするかを考えます。

いま、前向きに考えているリクエスト

まだありません。最初の一品を、お待ちしています。

店をやるふたり

ふたりの台所、
みんなの食卓。

女将

ゆうか

小鉢・汁・天ぷら・惣菜

店の顔は、女将。「青森の母」のように、何かあったら話しに来てほしい。さっぱりした小鉢と、毎日の汁を受け持ちます。

主菜は大将、小鉢と汁は女将。

大将

ゆうすけ

オムライス・洋食・煮込み

大将は、料理で語る人。こってりの洋食と、じっくり煮込んだ一皿を受け持ちます。昼の定食は、大将の腕の見せどころです。

開店までの支度帖

開店までの支度は、
LINEでお届けします。

お店ができていく様子や、試作しているお品書きのこと。開店の日が近づいたら、くわしい場所と営業時間も、まずLINEでお知らせします。

  1. 2026年 秋コンセプトが決まりました
  2. これからお店づくりと、お品書きの試作様子はLINEでお届けします
  3. 2027年4月16日(金)ゆう膳、開店

LINEの友だちだけ、
ひと足先に暖簾の向こうへ。

  1. 公式LINEを友だち追加します。
  2. あいさつのメッセージで、合言葉が届きます。
  3. 下の欄に合言葉を入れると、開店後のお店のサイトをひと足先に見られます。
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合言葉は確認ずみです。いつでも暖簾の向こうへどうぞ。

開店2027.4.16

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